
エドガルドです。今回はオーブントースターでベーキングするときの限界を示唆するものか、それともこのチャレンジを克服して2人分、ひょっとして数人分焼けるかの長い実験の始まりになりそうな気がします。
写真は焼き終わったところで写したもので、トースターオーブンの中の配置と同じです。
何が起こったかというと、
ご覧のとおり焼き上がりは右肩、左肩上がりでそれぞれ傾斜しています。
ちょっと分析
Mr. Harrodsは前回のキーラーニングをすべてクリアしてはいたのですが、僕もまったく気がつかなかったのがオーブントースターの両側の壁の存在です。 発熱体ほどではないにしてもかなりの温度にあがるからこそ、壁に近い部分がこんもり盛り上がってくるというのが僕の意見なのですが。
コンベクションオーブンだとかなり中が大きいし、ファンで熱のまわり具合を均一化してくれるので、この点は小さなオーブントースターならではのチャレンジです。
エドガルドの進める実験
発熱体、壁などの影響の均一化、マダムブコのアルミフォイルで焦げすぎ防止を壁にも応用してみる。つまりてっぺんだけではなく両サイドも。面倒でも同じ材料と同じオーブンウェアで実験する。
なんだか面白くなってきましたニャン。

0 件のコメント:
コメントを投稿