2009年3月10日火曜日

古いオーブントースター 2本の発熱体

前からあるB&DのオーブントースターTRO 390W を使う時は、いくつかの構造上の制限を考慮するようになりました。上と下に発熱体が一本ずつ、そして入れられるオーブンウェアの高さが12-3cmに限られることなど。おそらく日本のサイズもこのあたりかなと思います。

ベーキング体験もそろそろ6週間で、若干自信を持てるのがオーブンウェアがで長方形、横長の楕円であれば真ん中がもりあがるか、平均して盛り上がってくれるということ。オーブンウェアの形状と焼き上がりの相関関係の一つ。

パイレックスのレフ502は無理なく収まり、長方形なので 熱がむらなくいきわたる位置を決めやすい。
丸い場合は浅ければOKだが深めになると一度片方があがり始めるともうコントロールの仕様がないことを数回経験!チョコレート色のWoodland レフでベーキングして見ます。


やっぱりうまくいきました。片方があがることなく真ん中がこんもり。

コーニングのお皿に載せて、パイレックスの1410でコーヒーを飲みながら、朝食。



焼いたもの
  • Pillsbury Apple Cinnamon Quick Bread and Muffin Mix 150g 焼き上がり
オーブンウェア
  • パイレックス Refrigerator Dish 502 1.5pt Woodland Chocolate
  • パイレックス 1410 Mug  Woodland White
  • コレール   Bread and Butter Plate     Woodland White

0 件のコメント:

コメントを投稿